英語っていうのは
決して適当にやっていて身に付けられるものでもないだろう。
既に日本語という確実にカタチ作られた言語が身に付いてしまっている以上
意識的に取り組んでいかなければならないから。
だけども、小さな積み重ねを続けることで
努力の振り幅を抑えることもできる。
たとえばライティングで例を挙げようとするなら
“写経”っていうやり方がある。
もともと仏教の修行のひとつだけど
ライティング能力を伸ばすには良い方法らしい。
手本の題材を真似て、英文を書いていく。
意味を理解しながら。
頭も特に使うわけでもなく、繰り返しやるだけで
確実に力はついていくやり方だそうだ。
<a href=”http://www.eigosalon.com/”>英会話カフェ</a>で頑張って練習している人も
そういう日々の努力をしている人がいるということを知った。
4月 21st, 2011 by admin | No Comments »